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受注ミスに対する始末書 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| スポンサードリンク 平成○年○月○日 営業部長 ●●●●殿 営業部受注管理課 △△△△
始末書
このたび私は、○○商店様からご注文いただきました商品の個数を誤って受注し、下記のごときミスを起こしました。 平成○年○月○日、商品名「□□□□」(品番○○)を6個ご注文いただいたのを、誤って、6ダースと受注、発送し、○○商店様よりお叱りを受けました。 ○○商店様に大変ご迷惑をおかけしたばかりでなく、会社の信用を揺るがしかねない重大なミスであり、深くお詫び申し上げます。 以上
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| ■ポイント 単なるうっかりミスでなく、私事による原因がある場合(家族が事故に遭い療養中のため注意力散漫になっていた等)は、その旨を付け加えて反省の意を表してもよいかと思います。ただし、その際、決して言い訳がましくならないように注意を払うようにしましょう。 例: 「公私の区別をつけることなく業務につき、反省しております」 うっかりミスでこれといった原因がない場合は、無理に原因をひねりだすと白々しく、へたをすると言い訳がましい印象を与えかねません。始末書を提出しても、これでは何の意味もないどころマイナスです。そういう場合は、正直に「不注意により・・」としておいたほうがよいと思われます。 スポンサードリンク |
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