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礼状の書き方ガイド・文例集 トップページ |
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●はじめに
人から好意を受けたとき、感謝の気持を伝えるのに、
大切なツールであるお礼状。
しかし、電話、ファックス、電子メールが普及した今、手書きの手紙が
減ってきています。
だからこそ、ペンを取って、自分の字で感謝を伝えるということが、
相手の心に響くのではないでしょうか。
といっても、いざ書こうと思っても何をどうかけばいいのやら・・・と
なってしまうもの。そこで、さまざまなシチュエーションのお礼状の書き方
の例をあげて紹介、解説しました。
どのページからでもご覧になりたいページにいけるよう
各ページの左端にコンテンツを載せています。
お礼状を書くときにお役立ていただければ幸いです。
●当サイト使用上の注意
時候の挨拶は、お書きになる時節に応じてアレンジしてください。
時候の挨拶については、当サイト内、「手紙の書き方/時候 挨拶」のページに詳しく記載しておりますのでご参照願います。
●お礼の手紙を書くときのマナー10箇条
1.お礼の手紙は早めに書くこと
2.ありがとうの感謝の意をこめて書くこと
3.舞い上がった表現は避けること
4.お礼することがメインなので、他の話題を書かないこと
(長々としたものにしないこと)
5.お祝いごとのへの礼状は、慶事についての話題を添えること
6.贈り物へのお礼状は、品物についての感想を書くこと
7.お見舞いへのお礼状は、状況や経過について報告すること
8.依頼ごとへの礼状は、不首尾であったとしても感謝の意を伝えること
9.過剰な美辞麗句は避け、自分の言葉で感謝の気持を書くこと
10.読む相手のこと思いやること(ひとりよがりな手紙にならなりこと) |
●礼状に関するご相談
礼状に関するご相談がございましたら こちらから承ります。(無料)
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